宇多田は、04年にアルバム『EXODUS』をUtada名義でリリースし、アメリカデビュー。同年10月23日付の米ビルボード誌『Top New Artist Albums』で5位、同誌『Hot Dance Club Play』では2位を獲得。同作は日本でも初登場1位を獲得し、洋楽のオリジナルアルバムの初動売上枚数としては、それまで最高記録だったマライア・キャリー『デイドリーム』を上回った。累計売上も107.4万枚でミリオンを突破している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090108-00000001-oric-ent
宇多田ヒカルは前回Utadaとしてのファーストアルバムがなかなか
好調だったけど、今回はどうでしょうね?
Come Back To Me試聴してみたけど流石、宇多田ヒカルやはり良いので
今回もアメリカでの人気は確実ですね
http://www.utada.jp/index.html
宇多田ヒカル Come Back To Meフル試聴
UTADA UNITED 2006